こちらは構築者(LINE構築代行業者)向けの説明ページです。
そしてその中でも「求人媒体の募集文から来た方」に向けた内容となっています
ちなみに求人媒体は「クラウドソーシングや求人サイト」などを指す事とします。
【初めに】このブログ=事業者のための外注ツール
このブログは「事業者がLINE構築の外注をしやすくするためのツール」になります。
(事業者=会社経営者のイメージでOK)
そして依頼主(事業者)は現在このブログを使ってLINE構築の担当者を探している状況です。
ブログのメインコンテンツ「設計案」について
このブログのメインコンテンツは「(LINEの)設計案」という名の記事です。
その名の通り「LINEを設計するためのベース」になります(設計図とは異なる)。
平たく言えば世の事業者に対して「こういうLINEを導入すれば人手不足を解消できますよ」と訴えかけるためのツールです。
同時に事業者が構築者に対して「こういうLINEを構築してくれませんか?」と外注するためのツールにもなります。
事業者が構築者に外注する流れ
①ネット検索などでブログに辿り着いた事業者が設計案を読む
②設計案を読んだ事業者「ウチもこういうLINEを導入したい!」
③LINE構築の担当者を探すために(クラウドソーシングや求人サイトなどの)求人媒体を利用する
④求人媒体の募集文に「設計案へのリンク」を載せて「こんな感じのLINEを構築してくれる人を探しています」と記載(もちろん「このページ」へのリンクも載せる)
⑤その募集文を見た構築者がその依頼に応募する
つまり今のあなたは⑤の状況にいるというワケです。
まとめ記事を読む
これ以上の説明については以下の「まとめ記事」を読んで頂いた方が速いと思います。
(下線付きの青字は全てリンクです)
「『人手不足解消LINE』を構築するための『設計案』とは?」に進む >>
↑入る前に下の説明を読んでおく事をオススメします
まとめ記事の読み方
大まかな理解でも十分なのでザッと読む事をオススメします。
(事業者向けに書いた記事なので少々読みづらいかもしれませんがご容赦を)
記事冒頭の「基本情報」以外のリンクには入らなくてもOKです。
記事全体(基本情報&まとめ記事)をザックリ把握したらこのページに戻って来て下さい。
このページへの戻り方
まとめ記事の最後に以下のような「戻るリンク」が置いてあります。
次章(設計案を読む)の冒頭に直接飛べるようにしてあります。
それではお進み下さい(リンクを下に再掲しておきます)。
(再掲)「『人手不足解消LINE』を構築するための『設計案』とは?」に進む >>
設計案を読む
お疲れ様でした。
これでこのブログの基本的な仕組みはご理解頂けたかと思います。
次は募集文にあるリンクから「設計案」に進んでみましょう。
設計案の読み方
こちらも(まとめ記事と同様に)まずはザッと読んでみる事をオススメします。
後半に「事業者向けパート」と書いた大見出しがありますがここは読まなくてOKです。
☆事前に読んでおくべき記事2選
設計案に行く前に以下の2記事を読んでおいて下さい(これらもザックリ読みでOK)。
「LINEを用いた業務効率化の方法|人手不足解消の基本①」に進む >>
「LINEを用いた労働環境の改善法|人手不足解消の基本②」に進む >>
いずれもタイトル通り「人手不足解消の基本」について詳しく解説した記事です。
なおこれらの記事には「戻るリンク」が無いので、お戻りの際はブラウザバックをお願いします。
このページへの戻り方
全ての設計案の最後に以下のような「戻るリンク」が置いてあります。
次章(設計案を読み終えた方へ)の冒頭に直接飛べるようにしてあります。
設計案へのリンクが2つ以上ある場合
なお募集文に設計案へのリンクが2つ以上ある場合は以下の①~③のようにして下さい。
①設計案の最後まで読んだらブラウザバックして募集文に戻る
②次の設計案のリンクに入る
③「一番後に読んだ設計案」の戻るリンクからこのページに戻って来る
それではお進み下さい。
設計案を読み終えた方へ
お疲れ様でした。
いかがだったでしょうか?
依頼を受ける場合はこちらの設計案をベースにLINE構築を進める事になります。
☆まずは面談から!
とは言えこの時点ではまだ「依頼を受けるかどうか」を決める必要はありません。
まずは依頼主との面談を実施してそこから(受けるかどうかを)判断するといいでしょう。
例え自信が無くても面談だけはやってみる事を強くオススメします。
面談への手順
募集文に書いてあればその指示に沿ってお進み下さい。
事業者向け説明パートで「募集文には『面談への手順』を記載して下さい」と指南しているので高確率で書いてあるハズです。
もし書いていなければ依頼主と直接連絡を取って決めて下さい。
構築者向けQ&A
ここまで読んだ方が疑問に思いそうな事をまとめました。
「構築者向けQ&A|面談・設計・構築などについて」に進む >>
このページの説明は以上となります。
【補足】ブログを活用した案件獲得方法
ちなみにこのブログは「構築者が依頼主(事業者)を探す」場合にも使えます。
他の事業者(募集文の依頼主以外)を自力で探したい場合は以下のリンクにお進み下さい。